- Presia代表の来島美幸さんが解説する婚活アプリでの衝撃的な出会い(00:00-05:25)
- Presia代表の来島美幸さんが警鐘を鳴らすアプリ婚活の危険性(05:25-07:35)
- Presia代表の来島美幸さんが紹介する忙しい中での婚活成功例(07:35-15:11)
Presia代表の来島美幸さんが解説する婚活アプリでの衝撃的な出会い(00:00-05:25)
Presia代表の来島美幸さんによる、婚活での重要な注意点を詳しく解説した非常に貴重な動画内容です。
Presia代表の来島美幸さんが、婚活アプリでの実際のトラブル事例を元に、安全な婚活の進め方について分かりやすく説明しています。
37歳婚活女性とのアプリでの出会い(00:00-03:15)
Presia代表の来島美幸さんは、婚活アプリで知り合った37歳女性とのエピソードを紹介しています。
男性は、37歳にしては美人で仕事もしっかりしている女性とアプリで出会い、若い女性とは異なる魅力を感じてやり取りを始めました。
女性は連絡の返信も早く、不必要な駆け引きもなくストレスなくコミュニケーションを取ることができていました。
男性は早く会いたいと思いましたが、女性が引いてしまう可能性を考慮して、まずは電話で話すことを提案しました。
電話での会話が実現し、男性は仕事も楽しく取り組めるほどワクワクしていました。
電話での違和感と実際の対面(03:15-05:25)
Presia代表の来島美幸さんは、電話でのやり取りで気になった点として、女性の声が予想以上に低かったことを指摘しています。
男性がビデオ通話を提案しましたが、女性は「仕事帰りでメイクが崩れているから恥ずかしい」と断りました。
1ヶ月のやり取りを経て、ついに食事デートの約束を取り付けることができました。
しかし、待ち合わせ場所で男性が見たのは、プロフィール写真とはかけ離れた60代に見える女性でした。
男性は驚きのあまり「人違いだ」と言ってしまいましたが、女性は本人だと主張。男性は緊急の用事を理由に、その場を立ち去ってしまいました。
Presia代表の来島美幸さんが警鐘を鳴らすアプリ婚活の危険性(05:25-07:35)
Presia代表の来島美幸さんは、アプリ婚活での写真詐称の問題について以下の点を指摘しています:
・年齢や写真の詐称は珍しいことではない
・加工アプリを使って実物とかけ離れた写真を使用する人も多い
・シワを消したり顎を細くしたりする過度な加工は「心霊写真」のようなもの
・多少のシミやシワがあっても、ありのままの写真を使用する方が好感が持てる
Presia代表の来島美幸さんが紹介する忙しい中での婚活成功例(07:35-15:11)
39歳女性の婚活奮闘記(07:35-09:47)
Presia代表の来島美幸さんは、39歳女性の成功例を紹介しています:
・相談所での活動開始1週間後に親が骨折で入院
・実家(車で2時間の距離)で親と祖母の世話をしながらの婚活
・週末は2時間かけて自宅に戻り、デートを実施
・この生活を2ヶ月継続し、現在の彼氏との成婚に至る
プロジェクトマネジメント力の重要性(09:47-13:02)
Presia代表の来島美幸さんは、婚活成功の鍵として以下の点を強調しています:
・婚活を仕事と同じように捉え、目標を設定する
・隙間時間を有効活用する重要性
・通勤時間などを使ったこまめなメッセージのやり取り
Presiaの婚活サポート体制(13:02-15:11)
Presia代表の来島美幸さんは、結婚相談所Presiaの特徴として以下を説明しています:
・活動開始前に結婚までの期限を設定
・会員に合わせた詳細な婚活計画表の作成
・1ヶ月ごとの具体的な行動計画の提示
・つまずきを考慮した余裕のあるスケジュール設定
※この動画の内容はすべて、YouTubeの動画「【悲劇の初デート】37歳婚活女性が"食事前"に男性から「もう無理」と言われた理由とは?」から書き起こしています。